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  • 読み
    けんじゃのいし/ねたばれ
  • 道具
    ネタバレ

説明編集

  • 生きた人間が原料になっている。
    • エンヴィー曰く「生きた人間の魂だけを抽出後、凝縮したもので、残った肉体と精神は残りカスのようになる」とのこと。
    • しかし石の中の人々と対話はできるようで、ホーエンハイムは自身の中にいる536,329人全員との対話に成功している。
  • ドクターマルコーが製造した不完全な賢者の石は赤い液体金属状。金歯の錬金術師も同様の形状のものを所持していた。
  • キンブリーが所有していたのは鉱石のような形をしているもので、元になったのは粛清命令によって軍籍を抹消されたイシュヴァール人の元軍人たち。
    • 中央刑務所を出所後にエンヴィーから貰ったのは飴玉のような球体状の形をしたもので、元になったのはドクターマルコーと共に賢者の石の研究を行っていたマルコーの部下達。
    • キンブリーはこれらの賢者の石を普段は体内に隠しており、使用するときだけ口から吐き出すということをしている。
  • 賢者の石を使えば等価交換の法則を無視できる。
  • ラストなどの人造人間は、賢者の石を核に作られた人間のため、石の力がある限り再生及び蘇生することできる身体となってる。
  • ホーエンハイムお父さまの中にはクセルクセスの人々を使って練成した賢者の石がある。
    • 故に何のモーションもなしに練成が出来るのである。
  • 第1期アニメでは、傷の男の練成でアルフォンス・エルリック自身が賢者の石と化した状態になる。
  • 第2期アニメ劇場版では舞台となるテーブルシティ自体が錬成陣となっており、メルビン・ボイジャーがレジスタンス組織「黒コウモリ」の一部メンバーとテーブルシティ駐在のアメストリス軍兵士を使って錬成した。

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