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  • 読み
    ろい・ますたんぐ/ねたばれ
  • 人
    ネタバレ

説明編集

原作・第2作アニメ編集

  • ロス少尉を逃がす為に、少尉のダミー人形を練成し敵の目をごまかした。
  • マダム・クリスマスは養母。色々謎が多い大佐。--リン 2009年2月4日 (水) 02:17 (UTC)
  • 雨が降るとただの無能。
    • ただし、着用している発火布の手袋が湿っていることによって焔の練成が出来ないだけで、空気中の水分を酸素と水素に分解することは可能。
  • よく皆に邪魔扱いされる。
    • 大佐というのは本来「連隊長(1つの駐屯地・兵営を管理する責任者)」クラスの地位であり、現場に率先して出張る事自体がイレギュラーな行為であるため。
  • 第三研究所では、ハボックのライターと手の甲に血で描いた練成陣を利用した焔の練成を行った。
  • ラストとの戦闘で左わき腹を負傷した際、傷口を焼いてふさぐ荒療治を行った。
    • その際、何度か死に掛けたらしい。
  • 病みあがりながら、エルリック兄弟とリン・ヤオのおかげでキング・ブラッドレイ人造人間であることを突き止める。
    • それを知った上でカマをかけてみようとしたが、軍上層部自体が真っ黒であることが分かり、自身の部下を左遷させられてしまう。
    • しかし、グラマンオリヴィエ・ミラ・アームストロングと密かに結ぶことで反乱を起こす準備をする。
  • 約束の日前日に久々に部下と合流。ブラッドレイ夫人を誘拐する。
    • 中央軍の「マスタング以外を撃ってよし」という命令を合図に反乱を開始する。
    • ジャン・ハボックによって武器や偽装トレーラー等を供給してもらったおかげで、
      ホークアイと共に第3研究所から地下に潜入することに成功する。
  • 人形兵の殲滅に苦労しているエド達の前に現れ、人形兵を一網打尽にする。
  • 金歯の錬金術師に人体練成をしろと強要されるも、「人体練成はしない!」と拒否。
  • ラースプライドに人体練成を強制実行されたことで目が見えなくなる。
    • ただし視力を持っていかれただけであり、眼球自体は残っている。
  • お父さまとの戦闘では、ホークアイに自分の目となってもらいながら攻撃した。
    • その際は両手を合わせた練成の万能さとやりにくさにギクシャクしていた。
  • 「約束の日」終結後、マルコー先生が持っている賢者の石の力で視力を取り戻す。
    • 終結後は准将に昇格。イシュヴァールの復興とシンとの国交に助力した。
    • 最終回の写真の中では、大将を表す階級章を身に着けていた。(ただし、アニメ最終回では階級章はコートで隠されている。)
      • アニメ新作の最終回では、同じ写真の中で何故かチョビ髭を生やしていた。
      • これに関しては最終回を制作する段階で原作はまだ未完だったため、最終回の下書きをコンテとして使用したことが原因と考えられている。(原作の構想段階ではマスタングは髭をはやしていたためか。)

第1作アニメ編集

  • 命令とはいえ、イシュヴァールの内乱ウィンリィの両親を銃殺してしまう。
  • 作中に准将に昇格している。
  • 北方の警備に回されたが、実際は変装してセントラルに留まる。
    • 大総統邸宅の酒蔵でプライドとの戦闘。窮地に立たされるが、セリムが持ってきた頭蓋骨を燃やして勝利する。
    • その後セリムを連れて脱出するが、フランク・アーチャーの銃撃により右目を負傷する。
  • 映画「シャンバラを征く者」では、一兵卒として北部の警護をしていた。
    • 死んでいった人間のことで罪悪感があるのか、右目を負傷して以降焔の錬金術を使用していない。
    • しかし謎の鎧兵がセントラルを攻めた際、大佐として復帰。後方支援としてマスタング組を支持したり、エルリック兄弟の潜入の手助けをする。
    • その後、アルフォンスの代理として錬金術世界に出来た門を壊す。

情報提供編集

リンさん

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