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鋼の錬金術師ウィキ

ラスト/ネタバレ

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  • 読み
    らすと/ねたばれ
  • 人
    ネタバレ

説明編集

※原作及び第2作アニメと第1作アニメでは設定が異なるので別々に記載する。

原作・第2作アニメ編集

  • ソラリスという名前でハボックに近づき、マスタング大佐の動向を探ろうとした。
    • しかし、ハボックは仕事とプライベートの区別は弁えていた為に動向を探ることが出来なかった。
  • ナンバー66の案内で、第三研究所に潜入したロイ・マスタング達の排除のために現れた。
    • 水道管を斬って焔の練成を封じるが、水分の分解とライターで焦がされる。
    • しかしそれでも生きており、瓦礫の中からハボックの背中(背骨)に爪を突き刺し戦闘不能にする。
  • マスタングも瀕死の状態にまで追い込んだので、今度は他の侵入者(ホークアイアルナンバー66)の排除に行った。
    • しかしマスタングはまだやられておらず、ライターの火打石と血の練成陣によって賢者の石の力を使い切ってしまい消滅してしまう。

第1作アニメ編集

  • 元は傷の男の兄の恋人であるイシュヴァール人で、7年前に兄の人体練成で人造人間となった。
    • どうやら人造人間として誕生する前に別のラストがいたようだが、詳細は不明。
  • 人造人間組の中では比較的新しい部類なので、扱いは酷く使いッパシリのような感じだった。
    • 立場と境遇が似ているせいか、スロウスとは仲が良かった。
  • 終盤で奴隷のような扱いに我慢できなくなってダンテと決別、エルリック兄弟側に寝返る。
    • 同時に「人間になりたい」という想いが同じスロウスとは理由の相違で袂を別ち、スロウスの封印に手を貸す。
    • ママ(スロウス)の封印」に怒りを露わにするラースも封印しようとするが、逆に封印の練成陣にかかってしまう。
  • 人間だった頃の記憶が残っている影響で、「人間になりたい」と強く願っている。
    • しかし本当は「人間として死にたかった」と知り、安らかな表情を浮かべながら消滅する。


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