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  • 読み
    おりヴぃえ・みら・あーむすとろんぐ/ネタバレ
  • 人
  • 綴り
    Olivier Mira Armtrong

説明 編集

  • 地下から侵入してきたスロウスと対峙する。
    • その際、寒冷地用のガソリンを降りかけ、吹雪で戦闘不能にするという作戦を指示する。
  • 中央から来た、レイブンに先遣隊として潜入した部下を侮辱する言葉を発したことに腹を立て、愛刀で切り伏せ、血まみれの手袋と共に生コンの中に入れる。
  • バッカニア達救出部隊を心配して、壊れている時計を見張りに渡す。
  • アームストロング家御用達の花屋を遣って、ロイ・マスタングに情報を供給する。
  • レイヴン殺害容疑でセントラルに出頭。大総統に話した上、レイブンが座っていた席をいただく。
  • 「約束の日」に備え、アームストロング当主になることを口実に両親と妹、使用人をアメストリスから逃がす。
    • その後邸宅を改装。それに乗じてブリッグズ兵を潜伏させる。
  • ブリッグズ兵が侵入したのとほぼ同時に、会議室にいる軍人を殺害。
    • 国民を平気で犠牲にする上官に腹を立てたため。
  • 抹殺命令を受けたスロウスと再び対峙。
    • 駆けつけた弟アレックスと2対1で戦っただが、本気を出したスロウスに太刀打ちできなかった。
    • 駆けつけたカーティス夫妻、中央軍の兵士たちの協力でスロウスは消滅。
    • スロウスを軽々と投げ飛ばしたことを評価してイズミ・カーティスと意気投合する。
  • 骨折しながらも「約束の日」終結まで中央軍及びブリッグズ兵を指揮する。
  • 「約束の日」終結後は、瓦礫に埋まった人々の救助に乗り出す。
  • その後のグラマン大総統の言葉から現在も北のブリッグズを守っている様子。

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